最近の本

この数日に僕の近くにある本です。

この中で、特に面白いのは、「唯識と論理療法」関係は別として、キリスト教で育ったドイツ人が、日本で坊さんになって仏教徒になった本が楽しい。
 「迷いは悟りの第一歩」ネルケ無方

ところで、外人さんが、意外とすんなりと仏教の道に入れるのは、日本での(仏教とは関係ない仏教もどきの)間違ったつまらない洗脳が無いからだろう。

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