KJ最先端指導の真価がいよいよNHKそして東大研究によって証明された!

僕が2013のテレ朝に出演した時、勉強法の取材で一番いいたかった事。

「人間にとって一番大切なものは、何を置いてもまずは瞑想である。」

ということでした。

TV局から、瞑想の取材はしっかりされるものの、最終放映時点で、
その部分だけは”全カット”されてしまったのです。

そう、その時点では、まだまだ認知されていなかったのです。

しかし、たとえ大きな壁があろうとも、生徒たちにだけは一番
大切なことを伝え続けてきました。そして、それは後に結果となって
その都度、大きく子供たちを躍進させることとなったのです。

ところが、最近、立て続けにTV,新聞というメディアで、
KJの2つのメインテーマが紹介されてしまったのです。

1・東大による研究:早起き脳の使い方のための”生活習慣”
2・NHKの瞑想特集:瞑想を通じての”自己認識”という大きなテーマ

日夜指導を続けているこの2つのテーマは、3年前に始まった
KJの朝学習配信を軸として習慣化して強力な頭脳を作り出す
ことになった。そして学生とは思えない感情のコントロールを
可能にまでしました。


メディアで次々と紹介されたKJの指導法を紹介

日経10/1に紹介された記事
「起床直後学習記憶長く続く」


NHK
ガッテン!「ボケない!脳が若返る“めい想パワー”SP」2016年9月28日



ニコ生塾超チャンネルでのコメント


さあ、このあとどういったムーブメントになるのだろうか。
いずれにしても、KJ生達がその中心になって、今後どんどん自分を高め、
そして、世にその有効性を身をもって広めていって欲しいです。

ーーーーー
・補足・
この指導の結果は、常に多くありますが、この日に、ちょうど結果が2つ
僕の手元に届きましたので、授業で紹介しています。


コメント

  1. 塾超の元、早朝教室、朝学習、10分間瞑想(手動、呼吸、食事)とやってきたことが、マスコミに正しい方向であるとお墨付きが出たことで、うれしく思っています。(マスコミの情報は いい加減なものが多いのですが、影響力の大きさからして、今回は大いに歓迎ですね。) 
    1日も早く、『え?それ宗教なんじゃない?』 なんて言われなくなってほしいものですね。
    常にブレず、正しい方向を示し、数年先を正確に見通して眺めている塾超は やはりブッダの生まれ変わり???
    教育の世界も大きな曲がり角に来ていると感じます。塾超の示す燈明を頼りに、これからもついていきますのでよろしくお願いします。 

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  2. KJの指導が本物だってことが続々と証明されだしていますね。

    僕も河原塾超の元、授業に朝学や瞑想を取り入れ早3年。最初は本当にこれで大丈夫なのかな?と自信がない部分もありました。朝学は当時は僕自身が早起きでなかったので、自分にはできるのか、、、とかなり心配しました。また、瞑想は、子どもたちに何と言って取り組ませていいのか悩んだ時期もありました。でも、これで今まで取り組んできたことが間違ってなかったんだと、大きな自信がもてました!

    河原塾超についてきて本当によかったです。そして、KJの塾生たちは本当に幸せですね!これからも、塾超の指導の元、子どもたちには真の教育を提供していきたいと思います。よろしくお願いします。

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  3. 河原塾超の勉強法が本物であることが証明されましたね。2年前のテレビ出演の時は、瞑想についての撮影箇所が全カットになってしまいとても残念でした。 メディアは宗教に関連する可能性が少しでもあると必要以上に慎重になります。今回は、米ハーバード大や東京大の研究発表が公式になされたことで、お堅いNHKも重い腰を上げたということでしょうか。瞑想そのものは変な宗教関係ではないことがわかり、これから大々的に取り上げられる可能性大です。
    きちんと調べて、正しいことを続けてきたことをメディアもようやく認めた。時代がKJ学習法に追いついてきたのですね。これからがますます楽しみです!

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  4. 聡明館(河原塾関連塾) 小山聡昭

    河原塾超を本物と信頼してついて来てホントに良かった!!

    早朝学習、朝塾、10分間瞑想と河原塾超が本物!と信頼してついて来てよかった!!
    自分でまずやってみて、出来るようになってから聡明館の塾生にもすすめて、一緒にやっています。河原塾超のやっていることだと言うだけで、その信頼度はかなり!高かったのですが、今回、更なるお墨付きを頂いた感じがしています!

    瞑想は「宗教では?」と言われることも多いのですが(別に何でもいいけど)も何で大事な自己鍛錬なので、知らないことから起きる誤解は今後少なくなって欲しいとは思いますし、さらに多くの人が取り組めば
    いいなとも思っています。
    河原塾超の一歩後ろをこれからもしっかりと歩き、自塾の生徒に出来ることをしっかり提供していきたいと思っています!!

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  5. KJで河原塾超が提唱してきた「朝学習」・「瞑想」の効果がようやく社会的に認知されてきたようで、嬉しく思う。
    朝学習も瞑想も、実は脳科学的根拠に基づいた確かな訓練法なのだ。
    それを時代に先駆けて子供の教育に導入した塾超の先見の明に、改めて驚かされる。
    「塾はただ勉強を教えていれば良い」という時代はすでに終わっている。
    何が起きるか分からない時代にあって、子供達の心のあり方、生き方を含め、将来いかに自分らしい花を咲かせることができるか、その後押しをするのがこれからの教育だと思う。
    これからもKJでその本質を追求し、提供していきたい。

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  6. 朝型の学習効果、瞑想の実践は、KJが数年も前から取り組んでいること。
    日頃から、塾超主導の元、塾生にはそのことを伝えていますから、その意味は十分に理解できています。
    そんな中、今回、メディアで取り上げられたことは、まさに、塾超の指導、KJの方針は正しいという裏付けであり、その内容は「本物の証」でした。
    KJ校として、子どもたちを預かる私とすれば、とても喜ばしく思います。
    また、何よりも子どもたち自身が日ごろ取り組んでいることに確信を持て、とても大きな励みとなったことがうれしいです。
    これからも河原塾超の指導のもと、本物の教育を提供し続けたいと思います。

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  7. ”テレビのメイン視聴者は、高卒で50歳の専業主婦!?”

     テレビを見ると“馬○”になる(子どもの場合)        
     “馬○”がテレビを見ている(成人の場合)

    河原塾超が2013年に出演したテレビ朝日の番組で「瞑想」取材の部分がすべて
    カットされたという件、そもそもテレビ番組の作り手側のコンセプト、意識からすれ
    ば当然のことであった。
    ましてや民放ならなおさらなのだ。

    ここで、(元)テレビ局の人物と、テレビ界の巨星、故大橋巨泉氏がかつて放った驚
    くべきコメントを紹介したい。

    ●土屋敏男氏(日本テレビ)
    「実は、ぼくら地上波のテレビをやっている人たちは、視聴者を信じていないんです
    よ。
     見ている人のことを、かなりモノがわからない人だと想定して、その人たちにどう
    見せるかと工夫しているんです。
     ものすごく悪い言い方をすると、「馬○にどう見せるか」と、みんな絶対にクチに
    は出さないけれども、どこかの所ではみんながそう思っているようなフシがあります
    ね」

    ●大橋巨泉氏
    「(米国では)ビル・ゲイツもブッシュ家も、ニュースやスポーツ中継以外、テレビ
    なんか見てませんよ。
    (日本も)勝ち組とか金持ちとかインテリがテレビを見なくなっただけなんですよ。
    負け組、貧乏人、それから程度の低い人が見ているんです。だから、芸能界の裏話を
    共有した気になって満足しているんです」

    ●池田信夫氏(元NHK)
    「素材の情報より、スタジオでみのもんたが大げさに憤ってみせるコメントのほうを
    視聴者(特に女性)は喜ぶからだ。
    私がNHKに勤務していたころ教わったのは、「典型的な視聴者は、50歳の専業主婦で
    高卒だと思え」ということだった。
    たぶん民放はもっと低く設定しているだろう。それが市場メカニズムでは正解であ
    る。
    1億人の知的水準の平均値は、想像もできないぐらい低いのだ。
    それに迎合する*古舘氏の戦略は正しいが、まともな視聴者が見ていて気持ちが悪い
    ということは知っておいたほうがいい」
    *古館氏 テレビ朝日系『報道ステーション』に出演していた頃の古館伊知郎メイン
    キャスターと思われる。

    ・・・いかがであろうか。
    テレビ番組を提供する側(制作会社も出演者も)は、いかにテレビ視聴者を馬○にし
    ているか。
    いや、いかに”テレビ視聴者はどうせ馬○である”を前提とした番組作りをしている
    か。

    このテレビに関して河原塾超はもうすでに何年も前から提唱しており、当時ベストセ
    ラーの著書にも記されている。
    ”あなたの子はテレビで「馬○」になっている”
    だから成績を上げたければテレビを見るな、難関校に合格したければテレビを見る
    な、と。
    見るにしても、一週間にせいぜい1~2番組にせよと。
    今ならさしずめYOU TUBEをはじめとするあらゆる配信動画も含まれるであろう。

    ただ、たまには有益で良質なテレビ番組も放映されているのも事実である。
    今回NHKが“瞑想”を特集した『ためしてガッテン』は、日常生活をより良くする、
    食・健康・美容・ 住まいに関する情報番組という。

    ところで、河原塾は学習塾である。
    学習塾である以上、“成績を上げる”“受験に合格させる”がその主たる目的とな
    る。
    ただ河原塾が単にそれだけにとどまるならば、他の一般的な大手塾となんら変わらな
    い。

    多くの学習塾は、目前の得点を上げることをメインに全精力を注ぐ。
    過去問をメインツールに問題&解法を暗記させ、子どもにすれば、あわよくば的中し
    た時だけ高得点が取れる。
    しかしこの指導法は、真の実力(偏差値)アップにつながることはなく、ましてや受
    験本番の高得点につながることはない。

    今回のテーマから少しそれるが、そもそも子どもが“学習する”という視点からすれ
    ば、一般的な学習塾のこのようなアプローチは間違っているし危険ですらあるのだ。
    河原塾は、子どもにまず“勉強のやりかた、学び方”の指導を徹底する。
    いまだに多くの人が誤解しているが、成績が上がる、実力(偏差値)がアップするの
    は、決して“(教える)授業”ではなく、良質の“自主学習”なのである。もちろん
    河原塾も必要最低限の(教える)授業はおこなっているが、1年365日、教室での
    高品質授業はもちろん、正しい自主学習と家庭学習のサポート、そしてマインドセッ
    ト(心構えの指導)を実践している。
    これら全体が河原塾の授業といっていい。

    一般的な学習塾と河原塾の違いを発展途上国への支援に例えるならば、食料をただ
    「与える」のではなく、食料の「作り方を教える」、そして「引き出す」という手法
    である。
    つまり、学習内容を1から10までただ「教え、与える」のではなく、学習内容を子
    ども自身で「学びとるやり方」をまずしっかり教え込み、また、子どもの無限の可能
    性を「引き出す」コーチング、マインドセットを施すことで子ども自身のマインドを
    強く育てる。
    その過程において必要最低限の授業をおこなうのである。

    だから、河原塾生は受験本番に強い。
    また受験を決して“ゴール”とはせず、単なる“通過点”ととらえ、その後も正しい
    生活習慣、正しい学習習慣が継続されることで、
    河原塾生は日々進化していくのである。

    さて話がだいぶそれてしまったが、いよいよ本題である。笑
    まず、子どもの成績(学力)を力強く押し上げるのは、“質の高い家庭学習”にあ
    る。
    河原塾は、もう何年も前から“朝学習の優位性”に着目し推奨してきており、今やほ
    とんどの河原塾生が朝学習を実践している。
    そしてこれによる学習効果は言うまでもなく“歴然”である。

    さらにもうひとつ、試験(受験)における最大のネガティブテーマであろう“ケアレ
    スミス(不注意ミス)”の存在だ。
    受験指導に携わる人間ならば誰でも直面する大きな課題である(はずである)。
    ※河原塾は大きな課題ととらえているが、多くの指導者(子どもも親も)は軽んじて
    いる傾向がある。
    ※ケアレスミスだけで、500点満点のテストで平均20~30点、多い生徒で70
    点もの失点を犯していることを発表しているのは河原塾だけである。

    河原塾はもう何十年も前からいかにケアレスミスをなくすかに取り組んできたが、そ
    の技術的なやり方(KJ流ミス激減法)はすでに確立されている。
    しかし河原塾超は数年前から“ミス激減(へらす)”ではなく“ミス絶滅(なく
    す)”を目指してきた。
    なんと、“ミスの完全根絶”である!

    「人間にはミスはつきもの」という世界共通の認識、常識を根底からくつがえすこの
    無謀ともいえる“ミス絶滅”に向けての塾超の研究分野は多岐にわたった。
    脳機能科学をはじめ心理学、生理学、精神医学、生命科学(ブッダの教学)などの研
    究を日々重ねてきたのだ。
    そして導き出されたその答えがまさしく“瞑想”の実践であった。
    この瞑想を真面目に実践している生徒は間違いなくテストでのミスが減っているとい
    う事実に、日々学習指導している僕は直面しているのである。

    今さらながら、河原塾超“恐るべし”だ。

    この度、決して影響力の小さくないマスコミが、河原塾、塾生が日々当たり前のよう
    に実践している“朝学習”“瞑想”の正しさ、優位性を、後追いするかのように報
    道、放映してくれた。

    これを目にした塾生、保護者はもちろん各塾長でさえもさらなる確信を持ったのでは
    ないか。
    塾生においてはさらに自信、確信をもって、これからも一層質の高い“朝学習”“瞑
    想”を実践し、ありえないほどの“素敵な未来”を手にしてほしい。

    ★注)本文中「馬○」としたのは、直接表現だと“違反ワード”と認識され当ブログ
    に反映されなかったため、このような表記にした。

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